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D(SPA)

1aa.jpg

曲名:D
ジャンル:NEXT SKOOL BREAKBEATS HARDCORE
作曲者:Eagle
BPM:30-240
ノーツ数:1313
個人的ヤバイ度:★★★☆☆
推奨オプション
イージー・ハード=正規or鏡
EXH=ランダム

クッソ長いジャンル名にクッソ短い曲名
これもうわかんねぇな・・
ということでソフランと縦連のDの解説を
今回はやっていきます

始めにBPM推移なのですが
スタート時は120

徐々に加速し最高が240

「ヴェーーーー」という音のCNを押している間だけ50

CNが終わった瞬間から175

そこから段々と減速して
また「ヴォーーーー」という音のCNで30か

CNが終わった瞬間から最後の
ヴェーヴェヴェヴェヴェヴェヴェヴェー
ヴェーヴェヴェヴェヴェヴェヴェヴェー
地帯は120

となってます。
実はこの楽曲を初めてプレイしたのが
Tricoroの時だったので既に
「皿チョン」という便利すぎる技術が
ありました。
ですので今回はそんな現在の便利な
技術をフル活用してこの曲の
解説に移ります。
※皿チョンの知識があることを前提に話を進めます。
この曲のスタート時のハイスピ設定ですが
BPMが120なためそこから加速して
最終的には240を処理しなければなりません。
120のハイスピ設定で240の速さを
処理するのは少々厳しいです・・・

ですので!

今回は2つの最初の加速の対策を解説します!

1つめは最初から鍵盤を2つ落としておく方法です。
メリット
・捨てノーツをする必要が無い
・そういった面でギアチェンを気にする必要が無い
デメリット
・加速するまでがめちゃめちゃ
 遅いので低速が苦手な人はヤバイ
・精度が崩壊する

もう1つはとあるポイントで数ノーツ捨ててギアチェンする方法です。
FHSはそのまま
メリット
・低速処理をしなくて済むため
 無駄なBPを抑えることができる。
・慣れるとすごく安定する。
デメリット
・捨てノーツをするため確定でダメージを受ける
・そのためFC狙いはこの方法ではできない
まあこのブログはFC狙うような人のためには
作られていないんでヘーキヘーキ


個人的には後者をおススメします。
最初は前者の方法でやっていたのですが
ポロポロと低速でミスをするので
最終的に後者の方がダメージを抑えられる
となってしまったためです。

事前知識はこれくらいにしておいて曲の
解説に移ります。
とはいえ最初はあまり難所も無く
なだらかな階段がきます。

最初の削りポイント
1aaaaa.png
2枚 5枚 2枚 3枚の連皿です。
ですので
引き→押し→押し→引き
の向きで皿を回すことを意識しましょう。
この連皿は終盤にも1回登場しますので
しっかり回せるようにしておくのがおススメです!

次に後者のギアチェンを使うときの捨てノーツの箇所の解説です。
1aaaaaa.png
2回目の「ジャッ ジャッ ジャッ ジャジャ」の皿絡みのとこです。
18小節目からだんだんと加速していきます。
んで、捨てるとこなんですが
1あ
この赤で囲った箇所は捨ててください
運が良いとハイスピを2つ落とすために
57を同時押しした際に囲ってある
5と7を拾ってくれるっぽいので実質
皿1枚だけのダメージで済みます。
ただ絶対に最後の皿1枚を回さないでください
回してしまうとスタートボタンを押した際に
皿チョンになってしまう可能性があるからです。

これでギアチェンによりハイスピを2段階
落としました。これによって
1aaaaaaa.png
ここのソフランが見えなくなる
みたいなことは防げると思います。
ギアチェン後の少しの間の
低速処理はスカスカなので根性です根性

んでCNを抜ける瞬間の解説です。
1い
皿チョンをするタイミングは
CNを離した瞬間です。
ノーツが降ってきてからでは手遅れです。
遠慮なく皿チョンしましょう。

ここからは回復なのですが一箇所だけ解説を
1う
地味~に難しいこの箇所
12と67の同時押し餡蜜でしっかり耐えましょう。
ここを抜けるとまたも回復です。

そのあとは減速からのCNですが
こちらもCNを離した瞬間、遠慮なく皿チョンしてください!

そして
1え
あっ・・・(察し)

ヴェーヴェヴェヴェヴェヴェヴェヴェー地帯です。
1Pは鏡2Pは正規が押しやすいと思われます。

ヴェーヴェヴェヴェヴェヴェヴェヴェーに合わせて
縦連を押すしかないですかね・・・
実際は9連打ですがBPM自体は120ですので
押すのが間に合わないってことはないと思います。
イリーガルみたいなもんです。
早く押し過ぎないように曲のリズムに合わせて
冷静に押しちゃいましょう。
63小節目の連皿は序盤の連皿と同じリズムです。
そこに皿と同じリズムで縦連がきていると思えば
気が楽になります。

こんなとこで解説は以上ですかね。
最後が駆け足になってしまったぽいですが
以上でDの解説を終わります。

では
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